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中国による中国共産党のための80万人の慰安婦!

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10月11日に開催されたJapan+(ジャパンプラス)のセミナー映像抜粋ができました。

下の動画は現在、ネットで大反響を呼んでいます。
「南京大虐殺」で日本をおとしめようとしている中国が、実は毛沢東時代に自国民の若い女性を80万人も慰安婦にしていたという事実を、ジャーナリストの鳴霞さんがつきとめ、今回、私たちのセミナーで初めて発表してくださいました。

そしてこちらは、本多勝一の『中国の旅』について、厳しいコメント。

いわゆる「南京大虐殺」を世界に広めた、本多勝一の『中国の旅』。
実は中国共産党が用意した証人の言うことを、ただ聞き書きして記事にしただけで、まっ­たく裏付け取材を行っていなかったことを、本多勝一記者本人も認めています。

南京大虐殺のほかにも、実は『中国の旅』には「万人坑」「矯正院」「三光政策」などの­章がありますが、この舞台となっている瀋陽市(満州)大東区は、実は鳴霞さんの生まれ­故郷。

このセミナー映像が収録される直前、控え室で偶然、『中国の旅』をスタッフから見せら­れた鳴霞さんは、そこに掲載されている写真の数々を指さし、驚きの声をあげました。

「ここは私の家のすぐ近く。子供の頃暮らした家から5分ぐらいの所にある建物。よく知­ってます。日本軍が中国人を虐殺して埋めた場所? とんでもない、違いますよ。まったくの捏造よ!」

「万人坑」は、日本軍が中国の民衆を虐殺して埋めたのではなく、中国共産党と国民党軍の内戦の時に、­双方の死者や虐殺された住民が埋められたものです。
これだけでも、『中国の旅』は事実に反する誤報記事であったことははっきりしています­。

中国側の提供する写真を、中国側のつけたキャプションや説明を鵜呑みにし、一切取材を­せずに紙面に掲載し、社を上げて反日キャンペーンを繰り広げた朝日新聞と本多勝一記者­の責任は重大です。

幸福実現党
総務会長(兼)出版局長
矢内筆勝

(やないひっしょう)

朝日新聞を退社後、幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部を経て、広報局長、常務理事等を歴任。

NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」会長に就任。いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。

主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。

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