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子どもの未来を守るのは、大人の責任

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これは、2011年12月に中国・マスコミ問題研究会の公開セミナーで、「南京事件」について私が講演した際の映像です。朝日新聞の記者であった本多勝一が、『中国の旅』を執筆した経緯や背景がよくおわかりいただけると思います。

 

日本は今、「南京大虐殺」と「従軍慰安婦」という、二つの濡れ衣を着せられ、

世界中から「日本民族は悪魔のような野蛮な国だ」

という烙印を押されようとしています。

 

本多勝一氏にまだ良心が残っているのならば、

今からでも遅くはありません。

「南京大虐殺」は、実は何の裏付けもない

創作(フィクション)であったことを認め、

真実を明らかにしていただきたい。

 

実は南京大虐殺はなかったことを、

一番よく知っているのは、本多氏自身であるはずです。

自らと会社の保身のために、真実はこのまま墓場まで持ってゆくつもりなのか。

それとも、過去・現在・未来の日本人の「誇り」と「尊厳」を守るために

真実を明らかにするのか。

残りの人生、どちらの生き方を選ぶべきかを

自分自身の心に、問うていただきたい。

 

そしてもう一つの汚名は、従軍慰安婦問題です。

日本人にはそもそも、

人さらい(強制連行)や根絶やし(大虐殺)の文化はありません。

自民族の犯してきた所業を隠蔽し、日本に罪をきせるのは、

いい加減にやめていただきたい。

 

正しい歴史を認識すべきは、

日本ではなく韓国であり、中国です。

 

日本軍による従軍慰安婦の強制連行は、ありませんでした。

南京大虐殺も、ありませんでした。

 

やってもいないことを、絶対に謝罪などしてはいけない。

このままでは、日本人は「罪深き民族」として、子々孫々まで

原罪を背負わされます。

 

子供たちの未来のために、何としても

日本人としての尊厳を守り抜きましょう。

それが私たち大人の責任だと思いませんか?

 

幸福実現党 総務会長
矢内筆勝

(やないひっしょう)

朝日新聞を退社後、幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部を経て、広報局長、常務理事等を歴任。

NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」会長に就任。いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。

主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。

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