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矢内筆勝の「国難最前線!」スタートしました

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新しいネット番組、〈矢内筆勝の「国難最前線!」〉がスタートしました。

時事問題、ニュースなどに鋭く斬り込みます!
不定期に配信してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

官邸前集会&左翼へのカウンター映像

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さる1月29日、沖縄より「中国の脅威から尖閣・沖縄を守ろう!実行委員会」の代表団が、オスプレイ配備反対は沖縄県民の総意ではないことを伝えるため上京、首相官邸前で集会を開催し、内閣府を通して安倍晋三総理大臣へ要望書を提出いたしました。

官邸前集会における、私の演説の抜粋映像です。

また、これに先だって1月27日には日比谷野音にて、沖縄県民の総意と称し、
「オスプレイ配備撤回」と「普天間基地閉鎖」をねらいとした集会とデモ行進が
行われました。

多くの保守系市民団体の方々が、この左翼集会に対する抗議の意思を示すため、
デモ行進沿道での横断幕掲示や街宣を決行。

この活動には、「沖縄・九州防衛プロジェクトのメンバーも参加いたしました。

その映像ができましたので、ご紹介いたします。

◆「オスプレイ反対東京行動」へのカウンター!

1/27「オスプレイ反対東京要請行動」への抗議活動 映像です

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 先般、お伝えしましたように
1月27日、沖縄から41市町村の首長と議長団が上京し、
「オスプレイ反対」「基地撤去」を掲げて、日比谷で集会とデモ行進を行いました。

中国が開戦準備に入っているこの段階で
沖縄から米軍が撤退すれば、いったい誰が沖縄を守るのでしょう。

沖縄県民を危険にさらしているのは、
沖縄の反日マスコミと、政治家たちにほかなりません。

このことを訴えるために、
27日当日、沖縄・九州プロジェクトの一環として、
市民団体による抗議活動が行われました。

幸福実現党からも、首都圏や沖縄の党員有志が日比谷に集結し、
活動に参加いたしました。

その映像ができましたので、どうぞご覧ください。

「お役に立ち隊」結成!

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┏…━━━━━∴★☆
  矢内筆勝の
「行動のときは今!」
☆★∴━━━━━…┛
・「お役にたち隊」結成!(江別支部)
・矢内筆勝 佐賀県での街宣映像ご
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「お役にたち隊」結成!〈江別支部〉
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          2013.1.28 Vol.4
北海道江別支部では
「何かお困りのことはありませんか?」と
ひとり暮らしのお年寄りなどのお宅を訪問し、
ボランティアや雪かきをする「お役にたち隊」が
発足しました。

私も先日、さっそく雪かきに参加いたしました。


今年の北海道は例年にもまして降雪量が多く、
厳しい冬を迎えています。

それに追い打ちをかけるように、泊原発の稼働停止によって
融雪溝の電気が止まってしまったため、
道路の雪がなかなか溶けません。

除雪車が通ったあとは、大量の雪が玄関先に積もったままになり
雪かきができないお年寄りは、冬の間はどうしても家にこもりがちになるそうです。
また、節電により冬季の暖房も制限せざるを得なくなっています。

訪問先のお宅では、
『やっぱり原発は必要よね~』という声を、口ぐちに聞くそうです。

雪国で冬場の電気を止められるということは、
まさに道民の生命に直結する、深刻な問題なのです。

安易な民主党の原発政策によって
北海道や東北の雪国では、厳しい冬を迎えています。

国民の暮らしと生命を守るためにも、
幸福実現党は一刻も早い原発再稼働を、これからも安倍政権に求めてまいります。

江別支部
(江別支部の皆様と)

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  佐賀県での街宣映像
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昨日の活動報告でご紹介した
日教組の全国集会が開かれている佐賀県での街宣映像がアップされました。

成人式のありがとう街宣

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1月14日成人式の日、
幸福実現党 矢内筆勝党首は札幌にて、
新成人を祝う街宣活動を行わせていただきました。

風もなく快晴に恵まれ、成人式会場になった札幌市民会館とニトリ文化ホールで、矢内筆勝党首と森山佳則がお祝いの街宣活動を行いました。

(スタッフ代理投稿)

幸福実現党 矢内筆勝(やないひっしょう)党首
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新成人の皆様、
皆様は今日から、社会人としての第一歩を踏み出されました。

本当におめでとうございます。

家に帰られましたら、お父さん、お母さんに
「ありがとう」という言葉を
伝えていただきたいと思います。

皆様方がこうして成人式を迎えることができたのも
お父さんとお母さんが、雨の日も雪の日も
命をけずるように 皆様方を育ててくださったおかげです。

今日このあと、おそらく皆さんはお友達と
食事に行ったり、飲みに行ったりして
楽しい一日を過ごされることと思いますが、
お家に帰られたら、ぜひご両親に

「ありがとう」

と、心をこめて
感謝の気持ちを伝えていただきたいと思います。

そして、おじいさん、おばあさんにも
「ありがとう」と言っていただきたいと思います。

皆さんが成人になることができたのも
この日本に生を受けることができたのも、
おじいさん、おばあさんがこの国のために頑張ってきてくださり、
また、お父さんやお母さんを育ててくださったおかげです。

皆様方は成人になられて、「選挙権」を手にすることができました。

皆さんの意思と投票によって、
この日本の未来をつくることができます。
これから社会人として、この日本の未来に対して、
皆さんは責任を負う立場になられるのです。

これから日本を、どのような国にしてゆけばよいのか。

どのような国をつくっていけば、
皆が幸せに暮らしていくことができるのか。

それらをしっかり考えて、ぜひ投票に行ってください。

皆様の行動が、日本の未来をつくります!

幸福実現党党首
矢内筆勝(札幌にて)

トークライブにチャレンジ!

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昨日、1月12日、新橋駅と新宿駅にて
党首となって初めての街頭演説をさせていただきました。

…………………………………

<新宿駅での街宣より>

私たち幸福実現党は、宗教政党です。

この国の未来を守りたい。

日本の子供たちの未来を、守りたい。

この一点で、政治活動をさせていただいています。

私たち幸福実現党は
この政治という活動を通して、日本全体、国民の一人ひとりが
「ありがとう」と言えるような国づくりを
目指していきたいと思っています。

「ありがとう」と言える国づくり――。

その柱は3つです。

1.「ありがとう」と言える国防
演説要旨はこちら⇒ http://bit.ly/UHsKJ3

2.「ありがとう」と言える税金
演説要旨はこちら⇒ http://bit.ly/VUQ3QT

3.「ありがとう」と言える教育
演説要旨はこちら⇒ http://bit.ly/VUQieK

…………………………………

そして昨日はもう一つ。

新宿駅西口では街宣のあとに、新しい試みとして
生トークライブにチャレンジいたしました。

街宣カーの上に椅子を並べ、
司会の方とのキャッチボールをしながら、とてもなごやかな雰囲気で
幸福実現党の政策をお話しさせていただきました。

気がつくと、あっという間に1時間近くもたっていました。

街宣とはまたひと味違ったトークショーでは
普段の私の自然な語り口や雰囲気を、道行く皆様にご覧いただけたのではないかと思います。

出馬記者会見レポート

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11月22日、沖縄県庁記者クラブでの出馬記者会見の模様です。

 
幸福実現党は、今回の選挙を「救国選挙」と位置づけています。
幸福実現党はご存じのとおり、2009年の立党以来、一貫して、「このまま民主党政権が発足すれば国難が来る」ということを訴えてまいりました。それから3年たち、ご存じのとおり、わずか3年で日本という国の根幹ともいえる安全保障、そして経済大国としての枠組みが、日本国民が想像もできないようなスピードで崩れていってしまいました。
国防に関しましては、特に沖縄の場合は身近な問題として、中国の軍事的な脅威が具体化してまいりました。
その中国の脅威、そして経済の立て直し、さらに今回、私どもはエネルギー政策に関しまして、原発推進という立場をしっかり打ち出し、この三本柱で選挙戦を戦わせていただくつもりでおります。
 
<安全保障・国防>
幸福実現党が3年前から強調していた日米同盟強化、憲法改正、それに伴う自衛隊の「国防軍」への昇格、また集団的自衛権、このあたりは昨日も新聞各紙で報道されていましたが、自民党さんがかなり3年前の私どもの政策にほぼ近いような政策を訴えています。
特に国防に関しては、そういった政策が出ています。
今回、私どもはさらに国防に関しては踏み込んで、非核三原則を撤廃し、核武装の議論をそろそろ始めようではないかということを、打ち出してまいります。
その背景にあるのは、中国の軍事的な増強です。
特に中国が人民解放軍の中心的な部隊として位置づけているミサイル部隊、第二砲兵隊がありますが、いよいよ中国は東風41というアメリカの東海岸に届く長距離弾道ミサイルの発射実験を、先般行い、成功したと言われています。
尖閣問題が緊迫している今、中国が日本に対して核を使って威嚇をする危険性が、非常に高まっています。
アメリカが今後も、日本のために自国民を犠牲にしても中国と核戦力において対峙するのかといった時に、非常に大きな疑問というものが、今立ち上がってきています。
幸福実現党としましては、日本はそろそろ核武装を検討すべきであるということを、正面から訴えさせていただこうと思います。
しかし、そうはいっても、核武装というのはそう簡単なものではありません。非核三原則を撤廃するだけでも、日米同盟がしっかり堅持されていれば、アメリカの核が日本の領海・領域で使用可能になるわけですから、中国や北朝鮮への十分な威嚇・抑止力になると考えています。これが国防です。
 
<経済>
そして2つ目は、消費税増税です。ご存じのとおり、現在のようなデフレ下において増税すれば、経済は大変な状況になります。これはさまざまな経済学者が指摘しているところですが、民主党、また次に政権与党になるかもしれない自民党も、消費税増税を進めようとしています。
私どもは増税ではなく、規制緩和を進め、TPPを含めた自由化を推し進めることで、経済成長を進めていき、税金はなるべく少ない小さな政府を今こそ実現すべきだということを訴えてまいります。
 
<原発推進>
そして3つめにエネルギー政策です。
今、日本は、民主党が進めている脱原発という方向に動いています。
しかし、ご存じのとおり、資源のほとんどを海外に依存している日本が、発電力の30%にまでいっていた原発を止めて、本当に国が成り立つのか。これは国民の命にかかわることでございます。経済の根本にかかわる問題です。日本としては、原発をしっかり安全を確認した上で推進していくべきであると主張させていただきます。
大きく、この3つの柱で、幸福実現党は戦わせていただこうと思っております。
また、私は九州ブロック代表として出させていただいておりますので、特に沖縄に関しての国防政策ということで、今、尖閣諸島で中国が虎視眈々と尖閣の領有を、ある意味では武力侵攻を計画しているという情報も入っています。武力によって実効支配するということを、計画しております。
もし尖閣が中国によって占領されたならば、中国は必ずその次に先島列島を取りに来ます。
そして、その先にあるのが、この沖縄の占有です。
私としましては尖閣諸島防衛のために一日も早く与那国、そして石垣、宮古への自衛隊の配備を訴えさせていただきたいと思っております。

東北人による東北復興のための原発推進集会

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宮城、福島、岩手から、「原発の早期再稼働」「原発推進」を求める方々が上京し、首相官邸前で原発推進を求める集会を行いました。
集会のあと、5分ほど離れた経産相前の「脱原発テント」前に移動。
国有地を1年以上も不法占拠している反原発派のテントの前で、街宣活動を行いました。
私も、実は福島生まれの福島出身です。
福島県人として、街宣カーの上から道の向こうのテント村に向かって、また警備をしている警察官の方々に対し、この不法に占拠しているテント村を即刻撤去するよう、要請いたしました。

若者たちの訴え

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朝日新聞社の前で、社員の皆様への呼びかけをはじめて、4週目。
10月17日は、学生部の皆様と市民団体のコラボで、『朝日新聞はまだ反日か』の献本活動を行いました。
心のこもった、すばらしい演説でした。
若者たちの情熱あふれるこの訴えに、どうぞ耳を傾けてください。

朝日新聞前で4回目の街宣

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10月17日(水)、中国の脅威から子供の未来を守る会、および「幸福の科学」学生部のコラボにより
朝日新聞東京本社前にて献本活動が行われました。

朝日新聞はまだ反日か
「朝日新聞はまだ反日か」という書籍を、幸福の科学出版より発刊させていただきました。
朝日新聞には、勇気がある。
朝日新聞には、正義感がある。
朝日新聞には、この日本をよくしたいと思って、篤い心を持った優秀な方々が集まっている。
そういう事実が明らかになりました。
本日、私たちは朝日新聞社の皆様方に、大いなる期待をもって
この書籍を読んでいただき、
朝日新聞の社員の皆様が持っておられる勇気と正義感、そしてこの日本をよくしたいという篤い情熱
この原点に立ち返っていただきたい。
これから日本の未来に向け、
今、日本が直面しているこの国難を突破する突破口を作るのは、朝日新聞である、
そういう願いをこめて、本日、この書籍を献本させていただいています。
私たちが朝日新聞社さんに期待している、この思いを、くみとっていただきたいと思います。
今、尖閣諸島において、
中国が日本の領土を侵略しようとしています。
日本の国土を、自分たちのものだと、
全世界に嘘の史実を公言し、この日本の領土をかすめ取ろうとしています。
中国が日本を侵略しようとしているのだという、この事実、この視点にたって
朝日新聞はさまざまなニュースを報道していただきたい。
これが今、国民が願っていることです。
しかし、日々の紙面をみる限り、朝日新聞の紙面から、中国が日本の領土を侵略しようとしているのだという、この簡単な事実が、上手に伝わってこないというのが現実です。
沖縄にオスプレイが配備されました。
沖縄県民がこれほど反対しているにもかかわらず、
なぜアメリカはこれほど急いで、沖縄にオスプレイを配備したのか。
その理由は一点です。
中国が尖閣諸島に対して、武力侵攻をする可能性が極めて高くなっている。
中国が尖閣諸島に対して、武力を使って侵略戦争を仕掛けようとしている、
こういう現実があるからなのです。
米軍は、的確に中国の動向を把握しています。
中国はおそらく、この11月に習近平体制が固まった後に、
年末から来年にかけて、尖閣諸島に対して武力を行使して実効支配にうつるという動きを、
計画を立てているということを、米軍はつかんでいます。
ですから、沖縄に対して、その抑止力として
オスプレイの配備を急いでいるわけです。
この事実は、専門家ではなくとも、今の国際情勢をみれば
子供でもわかる事実です。
ましてや、朝日新聞社さんは優秀な記者の方がおられます。
防衛省担当の方もおられるでしょう。
アメリカが本気で、尖閣諸島を中国の軍事的な脅威から守ろうとしており、
そのための行動を、今起こしているのだということを
防衛省も、よくわかっています。
朝日新聞の記者の皆様であるならば、それをわかっているはずです。
しかし、なぜその紙面において、
米軍が配備しようとしているオスプレイ配備に
反対するような記事をいたずらに掲載し続けるのか。
今、中国は本気で尖閣諸島を侵略しようとしています。
おそらく来年、武力を使って、侵攻してくるという情報も入っています。
もし中国が尖閣諸島に上陸すれば、そのあと彼らが狙ってくるのは沖縄本島です。
中国は本気で、尖閣の次に沖縄本島の実効支配を狙っているのです。
沖縄を取ってしまえば、西太平洋からアメリカを追いだすことができる。
そして沖縄を中国の軍事基地化し、
アジア全体を支配下に置く。
そして特にこの日本に対しては、念願の植民地支配を実行する。
日本を属国にする。
これは中国共産党が長年計画していたことなのです。
いよいよ中国は、その実行段階に入りました。
その一歩を、尖閣諸島に踏み出したのです。
日本の国策を今一歩間違えれば、尖閣を奪われ、
沖縄本島を中国に奪われ、
そして、それを足場に、日本という国が中国の属国になる時期が、
今迫っています。
私は朝日新聞社さんに、ぜひこの日本の子供たちの未来を守るための
報道姿勢をとっていただきたいと、切に願って、ここに立っています。
中国の脅威をしっかりと見据え、親中路線から、日本の若者たちの未来を守るために
しっかりとこの日本の国益を守る報道を、朝日新聞にとっていただきたい。

幸福実現党 総務会長
矢内筆勝

(やないひっしょう)

朝日新聞を退社後、幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部を経て、広報局長、常務理事等を歴任。

NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」会長に就任。いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。

主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。

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