幸福実現党 総務会長(兼)出版局長 やない筆勝公式サイト

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お知らせ

9/2(土)総務会緊急セミナー 「今こそ急務!核シェルター。」のお知らせ

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9月2日、赤坂のユートピア活動推進館にて、総務会緊急セミナー 「今こそ急務!核シェルター。」を開催いたします。

幸福実現党が立党以来、警鐘を鳴らし続けてきた「北朝鮮による核の脅威」が、ついに現実のものとなりました。

北朝鮮はICBMの開発に成功し、「核」をちらつかせて、連日のようにアメリカや日本を恫喝しています。

菅官房長官は記者団の質問に対し、「万全の態勢で臨んでいる」と答えています。しかし、日本に向けて多数のミサイルが同時に撃ち込まれた場合は、今の日本の防衛システムで迎撃することは不可能と言われています。

政府は「Jアラートが鳴ったら、まず地下や頑丈な建物に避難を」と呼びかけていますが、地下鉄やビルのない地域や住宅地では、逃げ場はほとんどなく、せめて窓のない空間に避難するしか、身を守るすべはないのが現状です。

諸外国では、核シェルターの普及が進んでおり、スイスとイスラエルは人口に対する核シェルターの普及率が100%、ノルウェーが98%、アメリカが82%、韓国のソウル市はなんと300%であるのに対し、日本はわずか0.02%と、先進国では最低レベルとなっています。

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中でもスイスでは、ほとんどの住宅の地下にシェルターの設置が義務づけられており、民間人が使える公共シェルターも充実しています。

日本も遅きに失した感はありますが、現実のものとなった核ミサイルの脅威から、国民の生命と安全を守るために、今からでも早急にシェルターの設置を進めていかねばなりません。

その〈核シェルター普及〉のスタートともなるセミナーを下記のとおり緊急開催させていただきます。
どなたでもご参加できますので、お誘いあわせの上、ふるってご参集ください。

幸福実現党 総務会長 矢内筆勝

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆
幸福実現党 総務会緊急セミナー
「今こそ急務!核シェルター。」
9月2日(土)13:00~16:00(予定)
【お申込み】
・WEB申込:https://ssl.form-mailer.jp/fms/b67b2e03527070
★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【講師】
矢内 筆勝(幸福実現党総務会長兼出版局長)
西本 誠一郎((株)シェルター代表取締役)
吉山 和實(アンカーハウジング[株]CEO)

【場所】
ユートピア活動推進館 2階(または3階会議室)
(〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目10-8)

【プログラム】
12:30 受付開始
13:00 開演

講演
矢内筆勝
西本 誠一郎 (株)シェルター代表取締役
吉山 和實 アンカーハウジング (株)CEO

質疑応答

16:00 閉会(予定)

※講師プロフィール

◇矢内筆勝(幸福実現党総務会長)
1961年福島県生まれ。早稲田大学社会科学学部卒業後、朝日新聞社会部記者を経
て幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部、
広報局長、常務理事等を歴任。2012年12月より2013年7月まで、幸福実現党党首。
2013年9月より現職。2016年、拓殖大学大学院国際協力学研究科安全保障専攻博
士前期課程修了。

◇西本 誠一郎(株式会社シェルター代表取締役)
創業55年、日本におけるシェルター販売の草分け。「ニュースステーション」
「ニュースの森」「産経新聞」など、多数のメディアに取り上げられる。最新で
はTBS「好きか嫌いか言う時間」(8/7放送)に出演。BPO市民防災機構会員講師、
防災シェルター講師、日本商工会議所講師などを歴任。

◇吉山 和實(アンカーハウジング株式会社CEO)
輸入住宅20年以上の実績を持つアンカーハウジング株式会社CEO。TBS「ニュース
23」(5/31放送)に出演。現在、アメリカ直輸入の「地下埋め込み型」シェルター
に問い合わせが殺到している。

 

【主催】幸福実現党総務会
【共催】JAPAN+
【参加費】1,000円
【お申込み】
・WEB申込: https://ssl.form-mailer.jp/fms/b67b2e03527070
・電話 03-6441-0754(幸福実現党本部)

以上

当日皆様のお越しをお待ちしております。

0802シェルターセミナーチラシ

党声明を発表いたしました

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【参院選の結果を受けて】

このたびの参議院選挙において、わが党公認候補の当選はなりませんでした。ご支持、ご支援くださった皆さまに御礼申し上げますとともに、ご期待に応えられなかったことを心よりお詫び申し上げます。

アベノミクスの失敗による景気後退や、北朝鮮・中国の軍事的脅威など、内外ともに情勢が悪化するなか、わが党は、消費減税や自衛のための核装備の必要性など、この国を強く、豊かにするための政策を訴えました。当選はならなかったものの、わが党の「正論」は、有権者の皆さまに一定の支持をいただいたものと考えます。

 わが党は、この国を守り抜くとともに、日本を世界の平和・繁栄の構築に貢献できる国家へと飛躍させるべく、引き続き活動を展開してまいる所存です。このたびの結果を真摯に受け止めつつ、次期国政選挙での必勝を期して全力を尽くす決意であり、国民の皆さまの一層のご支援を心よりお願い申し上げます。

 

参議院選挙の結果を受けて(党声明)PDF

 

1日1分! 15分でわかるメルマガ 「なっとく! 福島が安全なこれだけの理由」

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皆さま、こんにちは!
矢内筆勝です。

福島県の会津、金山町の出身です!

 

◇今、福島で起きていること

2011年3月11日の福島第一原発の事故以来、政府の発表やマスコミ報道によって、情報が氾濫しています。中にはいたずらに放射能の恐怖をあおって、風評被害をまき散らすマスコミもあります。

「他県よりも福島の子供たちに甲状腺がんが増えている」という、嘘を流すマスコミもあります。

(医学的には、福島県の子供も他県の子供も、甲状腺がんの発症率は同じです。でも、いくつかのマスコミは福島県だけを切り取って、他県との比較ができないようにして報道していました)

 

そうした心無い報道によって、いまだに避難生活を続ける方々だけでなく、多くの福島県民が放射能に対する「漠然とした不安」の中での生活を余儀なくされています。

 

では、その「不安」を収束させるためには、どうしたらいいのでしょうか?

もっとも簡単で、効果の高い方法があります。

それは正しい福島の放射線の状況を知ることです。

しかも、冷静に。

 

◇「冷静」な福島県民

9263966811_c632fda533_o私が故郷・福島で政治活動を始めて約2年が経ちました。その間、分かったことは、福島県民の多くの方が、実に「冷静」に、「福島が安全であること」を「知っている」ということです。

なぜなら、実際に今、多くの県民が実際にこの福島県で暮らしているからです。ご自身の大切な家族も、子供たちも、お父さんやお母さんと一緒に、実際に暮らしている。

その日々の暮らし、生活の中の実感として、「福島が安全である」ことを、感じ取っているということです。

しかし、その一方で、マスコミによる「福島(第一原発)は危険だ!」という報道によって、「不安」を日々、掻き立てられています。この「安全」と「危険」の間で、毎日の生活に追われている――。それが、多くの福島県民の実情ではないでしょうか。

 

◇「安心」できる毎日を

では、そうした「なんとなく不安」な毎日から「安心」な毎日に切り替えるためには、どうしたらいいのでしょうか?

 

そのために必要なものが、「真実」を知るということです。

福島県の放射線について、「科学的な事実」を知るということです。

 

「安心」するためには、科学的な根拠が大切です。

人類は今、科学時代を生きています。

そして日本は世界有数の科学技術大国です。

 

福島の放射線が、世界的な放射線の安全基準からみて、どのようなレベルにあるのか。そもそも放射線とは何なのか、それを次回から何回かにわけて、一緒に見ていきたいと思います。

 

(次回に続く・・・)

 

【拡散希望!】メルマガ発刊のお知らせ

福島を故郷に持つ一人として、「福島の今」を、そして「真実の福島」に関する情報を、多くの方々に知って頂きたいと思い、このたび無料メルマガ「福島安全! 筆勝メール」をスタートしました。

ぜひ、多くのお友達やお知り合いにこのブログを転送して頂き、メルマガの購読をお勧め下さい。登録フォームにメールアドレスを登録して頂ければ、第1号から配信いたします。

 

グー!矢内さん【キリヌキ】

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https://24auto.biz/yanai777/registp.php?pid=2

 

福島県庁で立候補の記者会見をいたしました

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4月28日午後、福島県庁で記者会見を行い、この夏の参院選への出馬を正式に表明させていただきました。

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参院選 福島選挙区 「福島安全宣言」を求める候補者が出馬を表明(Liberty Webより)

http://the-liberty.com/article.php?item_id=11270

幸福実現党で総務会長 兼 出版局長を務める、福島出身の矢内筆勝氏が28日、福島県庁で会見を開き、夏の参院選で、福島選挙区からの出馬を表明。「福島安全宣言を出すべきだ」と力強く語った。

原発事故の後、矢内氏は、福島県内を調査したり、県内外で、講演会やデモ行進を行い、「福島は安全である」と訴えてきた。以下は、主な論点。

(1)福島の放射線は安全なレベル!

福島県内の放射線量は多くの地点で、他県や世界の主要都市と同じレベルか、それ以下にまで下がっている。20km圏内の最も線量の多い地域でも、最大で年間換算13ミリシーベルト程度であり、政府が定める帰還可能な線量20ミリシーベルト未満。国際的な放射線の安全基準によれば、年間100ミリシーベルト以下は、基本的に健康に影響がないレベルだ。

(2)除染は必要ない!

現在、福島では、年間1ミリシーベルト以下に抑えるという目標を掲げ、放射線の量を減らす除染が行われている。しかし、日本の自然放射線の平均値は年間1.48ミリシーベルトであり、年間11リシーベルト以下にする除染は、まったく必要ない。

(3)政府は一日も早く「福島安全宣言」を!

政府が福島県民に出した避難指示は、科学的根拠に基づいたものではなく、専門家による調査や危険性の検証が十分になされていない。この過剰な避難指示は、結果として放射線への無用な恐怖を煽り、今なお、福島の人たちに大きな損害を与えている。

矢内氏は、福島を本当に復興させるためには、政府が強制避難指示の誤りを認め、早急に「福島安全宣言」を出し、国内外の福島の放射線への「恐怖心」を取り除くことが必要と語る。

国内外に広まっている福島への風評被害を払拭し、福島県民の「故郷に帰る自由」を取り戻すことが求められている。

3/26 セミナー開催します!

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こんにちは、矢内筆勝です。

3月26日(土)、ユートピア活動推進館にて、上半期最後のJAPAN+セミナーを開催いたします。
(JAPAN+セミナーはしばらくお休みをいただき、次回の開催は、参院選後の予定です)
第一部は、「月刊中国」編集長の鳴霞先生をゲストにお迎えし、「天安門事件をユネスコ世界記憶遺産に!」 と題して、中国の民主化に向けての最新情報をご講演いただきます。

 

そして第二部では、私、矢内より

「~あれから5年――知られざる 福島原発事故の真相~福島が安全なこれだけの理由」

と題して、3月11日の国会前での「原発推進集会」のご報告と、福島第一原発事故の真相について、お話しさせていただきます。

中国の民主化や日本をとりまく安全保障に興味のある方、隣国の「核」による恫喝外交に黙ってられない!という方々に、必見のセミナーです。ふるってご参加ください!
————————————-

◆日時:3月26日(土)
14:00-17:00(受付13:30より)

◆第一部 基調講演
演題:「天安門事件をユネスコ世界記憶遺産に!」

・中国五大戦区の真相
・恐るべき中国の「クローン人間工場」最新レポート
・世界の民主活動家たちが立ち上がった!「天安門事件」を記憶遺産に!
等々、驚きの中国の最新事情を解説いたします

ゲスト講師:鳴霞(めいか)氏

『月刊中国』編集長、中国・マスコミ問題研究会顧問

【講師プロフィール】
中国瀋陽市生まれのジャーナリスト。元中国共産党のエリート。現在は日本に帰化。1982年来日、京都日本語学校を卒業し、兵庫・大阪の中国語学校で講師を務める。「月刊中国」編集長、中国・マスコミ問題研究会顧問。 中国が日本侵略を進めているとして警告を発し、講演活動や情報発信を行っている。

【著書】
『中国驚愕の性奴隷』(青林堂・刊)/『中国人民解放軍の正体』日新報道/『日本掠奪-知ったら怖くなる中国政府と人民解放軍の実態』発行桜の花出版/『あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ』千代田情報研究会他多数

 

◆第二部 活動報告
「~あれから5年――知られざる 福島原発事故の真相~福島が安全なこれだけの理由」

講師:矢内筆勝

幸福実現党総務会長兼出版局長
JAPAN+(プラス)会長
「福島安全宣言」実行委員会代表

 

◆会場:ユートピア活動推進館3階大会議室
東京都港区赤坂2-10-8
東京メトロ溜池山王駅9番出口・徒歩3分
★地図http://www.shoja-irh.jp/utopiakskan/access.html

 

◆お申し込み・お問い合わせ

※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、下記事務局までメールでお申し込み下さい。

※件名に「3月26日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【japanplus.mail@gmail.com】

 

◆主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページhttp://japan-plus.net
Facebook https://www.facebook.com/japanplus111

◆後援
中国・マスコミ問題研究会
「福島安全宣言」実行委員会 https://fukushimaanzensengen.wordpress.com/
日本守ろうTV http://bit.ly/OAzH1Q
Free Asia Network(FAN)http://freeasia.sakura.ne.jp/book/

 

12/13(日)JAPAN+セミナーのご案内

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皆さん、こんにちは。
矢内筆勝です。

お待たせいたしました!
いよいよ、12月のJAPAN+セミナーの募集を開始いたします。

次回セミナーは12月13日(日)14:00より、赤阪のユートピア活動推進館において、沖縄の歴史問題に詳しい勝岡寛次先生をお招きし、二部構成で、以下のテーマでご講演をいただきます。

◆第一部:このままでは沖縄は中国に呑み込まれる
―「自己決定権」「琉球大虐殺」をめぐって―

◆第二部:沖縄は日本であって中国ではない、これだけの証拠

 

<企画趣旨>

現在、沖縄では、全国の左翼の支援を受けた形で、翁長知事による反米反基地闘争が激化しています。また、先日の翁長知事による国連演説を機に、中国による琉球独立工作も、水面下で活発化しています。

 

何よりも看過できないのは、「琉球大虐殺」なる、新たな歴史のねつ造です。

 

今回の翁長知事の国連演説を、どこよりも早く、そして大々的に報道したのは、実は日本ではなく中国でした。
中国では、翁長知事が国連のスピーチで言及した「先の沖縄戦における集団自決」を「琉球大屠殺(大虐殺)」と呼び、「日本軍は27万人もの琉球人を虐殺した」という、とんでもないデマがまことしやかに報道されているのです。

 

※参考:中国の新聞記事より 「琉球大屠殺 殺害27万琉球島民!」
http://toutiao.com/i6204061537310065153/

 

ほとんどの日本国民が知らない間に、中国は「30万人の南京大虐殺」に続いて、今度は沖縄をターゲットにし、「27万人の琉球大虐殺」という嘘の歴史のねつ造を、着々と始めているのです。

◆ ◆ ◆

JAPAN+では、今回の翁長知事の国連演説の問題点、特に「自己決定権」という言葉の危険性や、中国による本土と沖縄の分断工作にいち早く気づき、特集記事を組んで警鐘を鳴らしてきました。

 

※JAPAN+ 特集「沖縄を守ろう」
http://japan-plus.net/category/movie/defend-okinawa/

 

今回、講師にお招きする勝岡寛次先生は、沖縄戦における集団自決について、長年調査をされてこられた第一人者でいらっしゃいます。また、日本と沖縄のルーツが同じであり、沖縄の人々が正真正銘の日本人であることを、さまざまな角度から研究し、実証されてきたことでも有名です。

今回は勝岡先生に特別にお願いをし、中国が仕掛けている「自己決定権」「琉球大虐殺」という新たな情報戦に打ち克つためのセミナーを、開催していただくことになりました。

 

師走の慌ただしい中ではありますが、日本の正しい歴史観を国内外に示すため、そして「沖縄の誇り」を取り戻すために、ぜひ一人でも多くの方にお声がけいただいて、ユートピア活動推進館にお集まりください!

 

《12/13 JAPAN+セミナーのご案内》

■日時:12月13日(日) 14:00-17:00 (受付13:30より)

■第一部 基調講演:勝岡寛次 氏
演題:「このままでは沖縄は中国に呑み込まれる―『自己決定権』『琉球大虐殺』をめぐって」

■第二部 勝岡寛次 氏
演題:「沖縄は日本であって中国ではない、これだけの証拠」

 

[講師プロフィール]
昭和32年、広島県生れ。早稲田大学第一文学部卒、早稲田大学大学院博士課程修了。現在、明星大学戦後教育史研究センター勤務。朝日新聞「慰安婦報道」に対する独立検証委員会事務局長、日台交流教育会事務局次長。「日本の教育改革」有識者懇談会事務局長。国語問題協議会評議委員。

 

・幸福実現TV出演「沖縄のルーツはどこ?」(2012年7月12日オンエア)

・幸福実現NEWS 第33号「戦後沖縄史観の虚構を正す 沖縄と本土の絆」(2013年6月)
http://info.hr-party.jp/files/2013/06/ZjolFdjz.pdf

 

■総括 & JAPAN+(ジャパンプラス)活動報告

矢内 筆勝

幸福実現党総務会長兼出版局長
JAPAN+(プラス)会長
子供の未来を守る会 福島・沖縄 実行委員長

 

■会場:ユートピア活動推進館2階

東京都港区赤坂2-10-8 東京メトロ 溜池山王駅9番出口・徒歩3分
★地図 http://bit.ly/1qx1PxP

 
■お申し込み・お問い合わせ
※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、下記事務局までメールでお申し込み下さい。

※件名に「12月13日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【 japanplus.mail@gmail.com 】

※当日運営費・資料コピー代として、JAPAN+へのカンパ(一口1000円)のご協力をお願いいたします。

 

☆当日のセミナー受付・設営スタッフ大募集!
セミナー当日の受付や設営のお手伝いにご協力いただける方は、事務局までご連絡ください。よろしくお願いします!

 

■主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページ http://japan-plus.net
Facebook  https://www.facebook.com/japanplus111

 

■後援

中国・マスコミ問題研究会
沖縄・九州防衛プロジェクト
日本守ろうTV  http://bit.ly/OAzH1Q
Free Asia Network(FAN) http://freeasia.sakura.ne.jp/book/

 

中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録に反撃せよ!

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こんにちは。矢内筆勝です!

皆さまご存じのとおり、今月10日、国連の教育科学文化機関(ユネスコ)は、中国が申請していた「南京大虐殺文書」を記憶遺産に登録したと発表しました。これは世界的な「歴史の捏造」であり、断じて許すことができない暴挙です。

 

これを受けて、JAPAN+(ジャパンプラス)では来る10月18日(日)、緊急セミナー『中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録にに反撃せよ! 』を、赤坂・ユートピア活動推進館にて開催いたします。

講師は、この問題にいち早く警鐘を鳴らし、登録阻止の先頭に立って来られたこられたジャーナリスト・近現代史研究家の水間政憲先生です。

 

今回、水間先生から直接、この記憶遺産登録を撤回させ、中国のプロパガンダに反撃するための戦略や方法を詳しくお話しいただきます。

中韓が仕掛ける「歴史戦」「情報戦」と戦い、この日本を守るために立ち上がる、全ての方々のご参加をお待ちしています!

 

また、第二部は、幸福実現党の及川幸久・外務局長から「アメリカに冷遇された習近平」と題して、先日訪米した習近平国家主席がアメリカでどのように扱われたのか、そしてアメリカは中国をいまどのように見ているのか――その「驚くべき実態」をご報告いただきます!

 

さらに、JAPANプラスの矢内筆勝会長(幸福実現党総務会長兼出版局長)からは、「沖縄の翁長知事が狙う、国連演説と『沖縄独立計画』」と題して、最新の沖縄情勢をお伝えさせて頂きます。

皆様ぜひ、奮ってご参加ください!

JAPAN+セミナー

中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録に反撃せよ!

■日時:10月18日(日)
14:00-17:00 (受付13:30より)

 

■第一部 基調講演・質疑応答

【演題】「中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録に反撃せよ!」
【ゲスト講師】水間 政憲 氏(ジャーナリスト・近現代史研究家)

 

■第二部:報告

「アメリカに冷遇された習近平」
【講師】及川 幸久(幸福実現党外務局長)

「沖縄の翁長知事が狙う、国連演説と『沖縄独立計画』」
【講師】矢内 筆勝

幸福実現党総務会長兼出版局長
JAPAN+(プラス)会長
子供の未来を守る会 福島・沖縄 実行委員長

 ■会場:ユートピア活動推進館2階

東京都港区赤坂2-10-8 東京メトロ 溜池山王駅9番出口・徒歩3分
★地図 http://bit.ly/1qx1PxP

■お申し込み・お問い合わせ

※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、 下記事務局までメールでお申し込み下さい。
※件名に「10月18日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【 japanplus.mail@gmail.com 】

※当日運営費・資料コピー代として、JAPAN+へのカンパ(一口1000円)のご協力をお願いいたします。

 

☆当日のセミナー受付・設営スタッフ大募集!
セミナー当日の受付や設営のお手伝いにご協力いただける方は、事務局までご連絡ください。よろしくお願いします!

 

■主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページ http://japan-plus.net
Facebook  https://www.facebook.com/japanplus111

■後援
中国・マスコミ問題研究会
日本守ろうTV  http://bit.ly/OAzH1Q
Free Asia Network(FAN) http://freeasia.sakura.ne.jp/book/

9/20(日) 中国軍事パレード視察・緊急報告会のご案内

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皆さんこんにちは!幸福実現党の矢内筆勝です。

「中国軍事パレード視察・緊急報告会」のお知らせです!

 

9月3日、中国の北京の天安門広場で、「抗日戦争勝利とファシズム戦争勝利70周年」の軍事パレードが開かれました。

それに合わせて党国防部会の私・矢内と横井基至は、9月2日から北京に入り、軍事パレード前日から北京市内と天安門広場付近に入りました。

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その後、日中間の歴史問題の中心地でもある南京市の「南京大虐殺記念館」を調査、さらに株式暴落で揺れる上海を視察して来ました。

 

つきましては、その報告会を来る9月20日(日)14時から、赤坂のユートピア活動推進館で開催いたします。

 

当日は、

・なぜ、習近平は、この時期に国家を挙げて「反日軍事パレード」を行ったのか?

・パレードから見る習近平の野望とは?

・当日の北京市内の状況と市民の反応は?

・パレードの裏に隠された中国共産党一党支配の実際は?

・家族連れでごった返す、「南京大虐殺記念館」の内部の衝撃! ! レポート。

・現在の南京市内と「南京城」はどんな様子なのか?

・「大虐殺記念館」を見た中国の若者たちに直撃!「日本人をどう思う?」インタビュー

・株大暴落で「揺れる!?」上海ルポ 等

 

それらの報告を踏まえて、今後の日本が向うべき道についてレポートいたします。ぜひ、奮ってご参加下さい!

 

■お申し込み・お問い合わせ

ご参加のお申し込みは、【お名前(ふりがな)】を明記の上、下記までメールをお送りください。

※件名に「9月20日セミナー希望」とご記入ください。

※小さなお子様連れでもご参加可能です(母子室はありません)

 

⇒講演会事務局 幸福実現党政調会

担当:佐々木【info@hr-party.jp】

 

【日時】平成27年9月20日(日) 14時~16時半

【場所】幸福実現党本部(ユートピア活動推館)

東京都港区赤坂2-10-8(アクセス http://www.shoja-irh.jp/utopiakskan/access.html

【会費】2000円

■第一部 「抗日軍事パレードと南京大虐殺記念館から見る『習近平の野望』」

矢内筆勝(幸福実現党総務会長兼出版局長・JAPANプラス会長)

■第二部 「軍事パレードを分析する!! 迫りくる中国軍の脅威」

横井基至

■質疑応答

 

【主催】幸福実現党 国防部会

【共催】JAPAN+(ジャパンプラス)

公式ホームページ http://japan-plus.net

Facebook  https://www.facebook.com/japanplus111

JAPAN+セミナーご案内「緊急報告!天津大爆発の真相」

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皆さん、こんにちは。
矢内筆勝です。

来る8月22日、JAPAN+では元中国共産党のエリートでもある「月刊中国」編集長、鳴霞氏のセミナー「緊急報告!天津大爆発の真相」を開催いたします。

 

wpid-14393994827021世界を驚かせている天津の爆発事故の背景には、実は習近平と江沢民派の血みどろの権力闘争があるとも言われています。この事件が、中国の一党独裁体制崩壊のカウントダウンとなるのか。それとも、さらなる強権政治の幕開けとなるのか――。表に出ない習近平体制の裏側と現実を、鳴霞さんから余すところなく語って頂きます!

 

また、最新刊『中国 驚愕の性奴隷』(青林堂・刊)の発刊を記念し、中国が絶対に知られたくない“究極の歴史問題”である、「中国共産党による自国民に対する性奴隷」の実態についても、詳しくお話を伺います。

 

また、第二部では私、矢内筆勝より、左翼の「聖地」となりつつ福島と沖縄の現状報告。そして、「安倍談話」を受けての方針について、報告をさせていただきます。

このたび出された「安倍談話」を受けて、終戦の日の8月15日、JAPAN+では靖国神社前にて、「安倍談話」についての緊急アンケートを行いました。また、沖縄独立を目論む翁長知事についてのアンケートも、同時実施!これらのアンケート結果も、皆様にご報告させていただきます。

一人での多くの方のご参加をお待ちしております。

 

<JAPAN+セミナー 緊急報告!天津大爆発の真相>

■日時:8月22日(土)14:00-17:00 (受付13:30より)

■第一部 基調講演・質疑応答

【演題】「緊急報告!天津大爆発事件の真相」

 

★8月12日に発生した天津大爆発についての最新情報
◇やはり単なる事故ではなかった!?爆発事件の真相
◇天津大爆発 本当の被害者数は?
◇まもなく開催される9月3日の抗日戦勝記念日と事件の関連
◇習近平国家主席の身辺に迫る危機、爆発事件との関連は!?

 

★中国の性奴隷の実態について

※新刊『中国 驚愕の性奴隷』を当日会場にて販売いたします

【ゲスト講師】鳴霞(めいか)氏

ダウンロード《講師プロフィール》
中国瀋陽市生まれのジャーナリスト。現在は日本に帰化。「月刊中国」編集長、中国・マスコミ問題研究会顧問。中国が日本侵略を進めているとして警告を発し、講演活動や情報発信を行っている。

※「鳴霞塾」公式サイト
http://meikaschool.sakura.ne.jp/db/

※「月刊中国」バックナンバー
http://monthlychina2020.blog.fc2.com/

 

 

■第二部:JAPAN+活動報告(福島&沖縄活動報告/安倍談話を受けて)

矢内 筆勝

幸福実現党総務会長兼出版局長
JAPAN+(プラス)会長
子供の未来を守る会 福島・沖縄 実行委員長

 

◇「福島安全宣言」実行委員会 活動報告
◇靖国神社でのアンケート結果 翁長知事への国民の評価
◇安倍談話撤回に向けて

 

■会場:ユートピア活動推進館2階
東京都港区赤坂2-10-8 東京メトロ 溜池山王駅9番出口・徒歩3分

★地図 http://bit.ly/1qx1PxP

 

■お申し込み・お問い合わせ

 

※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、 下記事務局までメールでお申し込み下さい。
※件名に「8月22日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【 japanplus.mail@gmail.com 】

 

※当日運営費・資料コピー代として、JAPAN+へのカンパ(一口1000円)のご協力をお願いいたします。

 

☆当日のセミナー受付・設営スタッフ大募集!
セミナー当日の受付や設営のお手伝いにご協力いただける方は、事務局までご連絡ください。よろしくお願いします!

 

■主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページ http://japan-plus.net
Facebook  https://www.facebook.com/japanplus111

 

■後援
中国・マスコミ問題研究会
日本守ろうTV  http://bit.ly/OAzH1Q
Free Asia Network(FAN) http://freeasia.sakura.ne.jp/book/

 

「福島安全宣言」創刊号

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「福島の放射線は安全です! 」

 

――この事実を一人でも多くの福島県民に、そして日本人に、世界の人々に伝えていく活動を、これから展開して参ります!

そのための「福島安全宣言」チラシがいよいよ完成いたしました。

福島の方々を、根拠のない「風評被害」から救っていきたい!
そして福島を反原発運動に利用させない! 

そんな願いを込めて作成致しました。
ぜひ、チラシの大拡散へのご協力をお願い致します。

 

福島安全宣言創刊号表

 

福島安全宣言創刊号裏

 

◆「福島安全宣言」公式サイト
https://fukushimaanzensengen.wordpress.com

◆福島安全宣言 FaceBook
https://www.facebook.com/fukushimaanzensengen?fref=nf

◆福島安全宣言 Twitter
https://twitter.com/fukushimaanzen

 

幸福実現党
総務会長(兼)出版局長
矢内筆勝

(やないひっしょう)

朝日新聞を退社後、幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部を経て、広報局長、常務理事等を歴任。

NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」会長に就任。いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。

主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。

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