幸福実現党 総務会長(兼)出版局長 やない筆勝公式サイト

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ごあいさつ

2017年は幸福実現革命の年!

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新年、明けましておめでとうございます!

 

今年は、いよいよ世界的な革命の年になりそうです。

その主役を担うべく、必ずや幸福実現革命をこの日本から!

本年もご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます

 

平成29年元旦
矢内筆勝

選挙結果を受けて

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無事、選挙戦を終了致しました。

残念ながら議席を獲得するには至りませんでしたが、私が一貫して訴えた「福島の放射線は科学的にはもう十分に安全。あとは政府による福島安全宣言によって、風評を払拭することが出来る」という訴えによって、福島の復興事業に、新しい風を吹かすことが出来ました。

皆様のご支援に心から感謝申し上げます!ありがとうございまし

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やない筆勝 第一声

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参議院選挙 やない筆勝 第一声です。

いよいよ、この日が来ました。いよいよ戦いの終盤戦、本格的な選挙戦の火ぶたが切って落とされます。

思えば、私が出馬を決意したのが、二年前でした。
故郷・福島の復興の現状を見るにつけ、福島に生まれた人間として、なんとかお役にたちたい。一日も早く、あの美しく、素晴らしい本来の福島へと復活してほしい。その思いで、立候補を決意しました。

○そんな思いで、福島に活動の拠点を移し、県民の皆さまからお話を聞くと、風評に苦しむ県民の暮らし、福島の現実が見えてきました。

・会津の蜂蜜の営業マンは東京に営業に行き、こんな危険なもの売るな、ふざけるな、と投げ返されました。

・農家の方、丹精込めて作ったお米も売れない。買いたたかれています。

・磐梯山のふもとの宿泊施設で働いていた方は、提携していた学校からの研修宿泊がゼロになり、施設が閉鎖され、仕事を失いました。

・ある新婚夫婦は、結婚して子供を生射線が心配で5年も夫婦バラバラで暮らしています。

・観光客が減って、廃業を考えている温泉旅館の経営者からも、お話を伺いました。
・海産物を売る市場にいっても、宮城や築地から仕入れた海産物だけで、福島県産品がならんでいない。市場関係者の悲しみは、いかばかりでしょうか。

○では、福島は本当に危険なのでしょうか。
○私は福島の放射線の実際を、様々な形で調べました。
・放射線研究者、専門家とお会いしました。国際的なフォーラムにも参加して、国際的な専門家からも話を聞いた。
・実際に何度も、20キロ圏内に足を運んだ。
・霞が関の官庁にも何度も言って、福島の復興担当の官僚から直接、話を聞きました。

○その結論は、福島の放射線は、全く安全なレベルにあるということが、ハッキリと確認できました。
・お米も野菜も、安全。魚も安全。
お米は世界一安全。全量全袋検査をしていますから。そんな事をしている所は、世界に福島県しかない。「福島のお米は世界で一番安全」です。

○空間放射線も、東京と殆ど変わりません。
・世界と比べると、逆に低いくらいです。
・例えば、お隣の中国の放射線は、福島の5倍から6倍も高くなっています。

○20km圏内も、すでに十分安全です。
・大部分の地域で、政府が定めた
帰還可能なレベルまで下がっています。
・第一原発の正面玄関近くでも、
体に良いとされる、ラドン温泉、
秋田の玉川温泉と同じレベルです。
・ラドン温泉と同じレベルの放射線で、
「危険な福島と」というレッテルを張られ続けている――。
それが福島の放射線問題の本質です。

○こうした事実は、実は、政府が一番よく知っています。霞が関に官僚の方々は言いました。
「矢内さんが言う通り、福島の放射線は、極めて低線量の放射線で、もう安全なんです」。
・ではなぜ、政府はハッキリと、
「福島が安全だ」と言わないのでしょうか。

○それは、福島の復興事業に絡んで、
一つの「利権構造」が出来上がっているからです。

○福島の復興予算は一年間に2兆円です。
・除染作業の元受は、東京のゼネコンです。
二次、三次に福島の建設業者が入ります。
・かつて自民党政権下で行われていた、
「公共事業」と同じ利権構造が、
復興事業を通して、出来上がっているのです。

・ですから、政府・自民党は
「福島が安全」だと、
ハッキリとは言いません。
・一部の政治家にとって
「福島が安全だ」という事実は、
「不都合な真実」なのです。

・福島の復興が、政権与党の支持基盤を固めるために、
利用されているのです。

○私は、この福島の復興を現状を知るにつけ、心から、怒りがこみ上げてきました。

○福島が安全だという真実を知りながら、政治の責任から逃れ、自分たちの権力欲のために、福島の復興を利用するなど、なんたる悪!

○そのために、福島が危険なのか、安全なのか、わからず、どれほどの福島県民が、苦しんでいるか。
・家族がバラバラになり、収入が減り、根拠のない風評、偏見にさらされ、
未来への希望も失っているか。

○誰かが立ち上がって、政治の力で真実を、訴えなければ、福島の未来は危うい。福島に新しい政治の風を吹かせて、真の復興事業を実現しよう。福島の未来を取り戻そう。
・そう思って、今、ここに立っています。

○ですから、今回の戦いは正義のための戦いです。福島県民のため、愛する故郷・福島のため、日本の未来のための正義のための戦いです。

○天意は我らにあります。
・県民の皆様の思いは、願いは、我らと共にあります。あとは、残された、18日私達の政策を、全力で県民の方々、に伝えるのみです。
・私はこれから18日、福島の59市町村すべてを回り、県民の福島の放射線の真実を訴え、私の政策を訴えます。
・そして一緒に、新しい福島の政治を作るための戦いを開始します!

○かつてこの福島、私の故郷・会津には、義によって戦った戦国の武将、上杉謙信の上杉家が領主でした。
・最後に、その上杉謙信公にあやかっての鬨の声で、出陣したいと、思います。

○「命を惜しむな、名こそ惜しめ、死なんとすれば生き、生きんとすれば、必ず死するものなり。
運は天にあり、鎧は胸にあり、手柄は足にあり!」

いざ出陣です!行くぞ!
オー!
頑張りましょう!

新年のごあいさつ

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新年あけましておめでとうございます!

戦後70周年の昨年は、戦後の日本の自虐史観を払拭し、
日本の誇りを取り戻すために、皆さまと共に幸福実現党は戦って参りました。

本年は、いよいよ日本が21世紀の未来に向けて、
アジアのリーダー国として、世界の発展と平和に向けて、
活躍できる年として参りたいと思います。

特に、中東における紛争やテロの脅威や
中国の台頭による経済・軍事の不安定化など、
世界は未来への指針と方向性を見失っているように見えます。

私は、そうした人類に進むべき方向性を示し、
希望と繁栄へと導くのが、日本の使命だと信じています。
そしてその実現のために立党し、活動しているのが幸福実現党です。

目先の党利党略のための政治ではなく、
日本と世界の人々の幸福のための政治を実現する--。

そのために今年も、頑張って参ります!

さらなるご指導とご支援をお願いすると共に、
皆さまの今年一年のご多幸とご繁栄を心より祈念申し上げます。

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幸福実現党 総務会長兼出版局長
矢内筆勝

新年のご挨拶

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新年あけましておめでとうございます。

今年は、戦後70周年という大きな節目の年となります。

その2015年をスタートとして、日本と隣国の関係が調和と発展に向けた新しいスタートに立つことができますよう、そして、この「日の本の国」日本が、再び世界の理想の担い手となり、21世紀以降の人類の幸福を牽引できる国家となれますよう、皆さまと共に、頑張って参る所存です。

本年もより一層のご支援とご指導の程、宜しくお願い申し上げます。

平成27年 元旦
幸福実現党
総務会長兼出版局長 矢内筆勝

次なる戦いに向けて

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支援者の皆様へ

12月14日の投開日を迎え、衆院選挙が終わりました。今回幸福実現党は残念ながら当選者を出すには至りませんでした。

しかしながら、今回幸福実現党は、投票率が52%前後と低調であったにもかかわらず、得票数は260,111票(得票率0.49%)と、昨年夏の参院選(191,643票)から比例得票数を大幅に増やすことが出来ました。

また私の選挙区である東北ブロックでも、前回の衆議院選挙の得票率と比較して約1.5倍の得票率となる18201票を頂くことができました。

これはひとえに、大寒波が到来する中、懸命にご支援頂いた支援者の皆様、党員の皆さまのお蔭です。改めまして、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

そして私たちの選挙戦はこれで終わるわけではなく、すでに次の戦いに向けてスタートを切っています。

私も一昨日から、宮城、岩手、本日は福島県と選挙区を回り、今回の選挙のお礼参りと合わせて、支持者の皆さまと次の参議院選挙に向けての、体制固めを始めています。

この延長線上で、必ず幸福実現党は当選者を続々と輩出し、皆様のご期待に応え、日本の政治を改めます。皆様方のさらなるご支援を引き続き、何卒よろしくお願い申し上げます。

幸福実現党
総務会長兼出版局長 矢内筆勝 

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党首辞任のご挨拶

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【党首辞任のご挨拶】

幸福実現党の支援者の皆様、有権者の皆様。

今回の参院選では、猛暑の中、全力で戦っていただきま したこと、そして全国から多大なるご支援を賜りま したことに、心より感謝申し上げます。
皆様のお力を頂き、今回の参院選では、選挙区全国 で60万を超える票を獲得できるなど、一定の成果を 上げることができました。

 

しかしながら今回、我が党として、残念ながら国会 議員を輩出には到りませんでした。その責任は、ひ とえに党首としての私にあります。

 

政治は結果です。そして結果に対して責任を取るの が政治家です。 よって、今回の参院選で国会議員を輩出できなかっ た責任を取り、私、矢内筆勝は、23日付で党首を辞 任致しました。

新しい党首には、女性局長の釈量子が役員会で選任 され、任にあたります。

 

幸福実現党の戦いに終わりはありません。釈新党首 のもと、次なる戦いの勝利に向け、再び総力を結集 し、全力を尽くしてまいります。

 

私自身も、今後とも生命をかけて、この幸福実現革命を成就させ、中国と北朝鮮の脅威から日本と国民の皆様を、必ず守り抜く決意です。

 

幸福実現党は、日本と世界の希望です。希望に敗北 はありません。

なぜなら、希望こそ、人々が求めて いるものであり、光そのものだからです。

今後とも、皆々様の心よりのご支援、ご指導のほ ど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

矢内筆勝

「正義」ある国家を目指して

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◆参院選を終えて

21日、参院選の投票が行われ、幸福実現党は誠に残念ながら議席獲得に至りませんでした。

炎天下の中、候補者と共に汗を流し、力強く支援の輪を広げてくださいました党員、支援者の皆さまに心より感謝申し上げますと共に、結果を出すことができなかったことを党首として深くお詫び申し上げます。

私は国難が急速に深刻化し、危急存亡の秋が目前に迫る中、議席を獲得できなかったことが悔しくて悔しくてなりません。今回の参院選の成功点と反省点、教訓を抽出し、反省に反省を重ね、次回の国政選挙の勝利に繋げていく覚悟でございます。

皆様の声に耳を傾け、必ず勝利を実現して参ります。ご指導の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

◆憲法9条改正に尻込みする安倍政権

安倍首相は21日夜のNHKの番組で、自民党の参院選の大勝・ねじれ解消を受け、「憲法改正」に向けた姿勢を聞かれました。

自民が大勝したわけですから、憲法9条改正に向けて、前向きの発言が期待されましたが、「安定的な政治状況を作っていただいたわけだから、落ち着いて議論を深めたい」と曖昧に述べるにとどまりました。

参院選において、自民党は「憲法9条改正を掲げれば議席を減らす」という懸念があり、「9条改正」自体は選挙の争点から下げ、「96条改正」を前面に出しながらも憲法改正全般をトーンダウンさせました。

玉虫色のことを言って、本来言うべきことは言わない――これは民主主義の歪んだ姿であり、だからこそ、日本は停滞を続けて来たのです。もし、憲法9条の改正が必要だと思うならば、堂々と、国民に対して憲法9条改正の必要性を説くべきです。

今回、議席獲得はなりませんでしたが、臆すること無く、「憲法9条改正」を正面から正々堂々、訴えて来た幸福実現党こそが、本当の意味での「責任政党」であると自負する次第です。

目的において間違いないのであれば、どのような苦難があろうとも実現するのが「正義の道」です。私達は、この信念の下、今後とも戦いを続けて参る所存です。

 

◆日本の国防、もはや「待ったなし」!

現在、中国は尖閣諸島に対して、領海侵犯を繰り返しています。

尖閣諸島の日本の領海には、中国の公船が入り、日本の海上保安庁が警告を発しても、中国船が逆に「釣魚島は中国固有の領土。ここは中国の管轄する海域であり、海上保安庁の船こそ、直ちに退去せよ」と言い張る事態が相次いでいます。尖閣海域で、中国の海洋監視船が日本の漁船を追い掛け回す事件も発生しており、地元漁民も安心して漁ができないのが現状です。

4月26日には、中国外務省が尖閣諸島について、公式に「中国の核心的利益だ」と明言しました。中国共産党、政府関係者が公の場で「核心的利益」と認めたのは初めてのことです。

さらに中国は、日本の一部である沖縄も自分たちの領土であると主張し始めています。

中国は、ベトナムなどと領有権を巡って対立している南シナ海の西沙諸島でも実効支配を着々と進めています。7月18日には南シナ海の西沙諸島・永興島に5千トン級の船が停泊できる大型埠頭が完成しました。(7/20 朝日「中国、南シナ海・西沙諸島にふ頭完成 実効支配着々」)

大型埠頭は当然ながら、軍艦の寄港も企図したものでありましょう。現在の南シナ海の姿は、明日の東シナ海の姿であり、日本は警戒を強めるべきです。

こうした事実や様々な軍事的研究から、中国はアジア全体また日本に対して、明確な「侵略の意図」を持っていると言えます。日本の安全保障・国防は、もはや「待ったなし」の状況にあります。一刻も早く、「平和のための抑止力」を強化すべきです。

幸福実現党は憲法9条の改正が急務であると考え、今後とも正面から「正論」を訴え続けて参ります。

 

◆今後とも「ほんとうのこと」を言い続けます!

他国からの侵略の脅威が迫り、国民の生命・財産・安全が脅かされる危機が強まっている以上、政治家は自己保身を捨て、勇気を持って、国防強化を急ぐべきです。

幸福実現党は、本当に国民の幸福のために何が必要なのか。何を今なさねばならないのか。臆することなく、正しいことは正しいと訴え続けて参ります。

私たち幸福実現党は、国難突破を果たすまで、絶対にあきらめません!

そして一刻も早く国会議員を輩出し、憲法改正と国防強化を実現し、「正義」ある国家を実現して参ります。

国難ある限り、私たちの戦いは止まることはありません。

今後とも幸福実現党へのご指導ご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

新年のご挨拶

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謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

 昨年末の衆議院議員総選挙におきましては、我が党が国政に議席を有することはかないませんでしたが、立党以来、「正論」を貫いた活動が、民主党の壊滅的大敗、自民党の圧勝をもたらした有権者の「保守回帰」に対して、一定の影響を与えたものと考えております。

 しかしながら、衆院選を受けて安倍新政権が発足したとはいえ、日本を取り巻く状況は総選挙前と何ら変わっていないのが実状です。中国は習近平新体制のもと、中華帝国主義を一層推し進め、我が国領海・領空への侵犯行為をエスカレートさせる構えであり、また北朝鮮による三度目の核実験強行の懸念も強まっています。まさに国防強化は待ったなしであり、立党以来、国防強化を一貫して訴えてきた幸福実現党としても、引き続き国難打破・日本防衛に向けた活動を行ってまいる所存です。

 一方で、我が党の「正論」は一定の評価を得つつあるものの、宗教政党への偏見はいまだ根強く、我々はこれを打ち破り、有権者の皆さまから信頼をいただくに足る政党へと脱皮を遂げなければなりません。

 そのための新たな取り組みとして、本年は、宗教政党としての強みを最大限にいかした「心の通い合うあたたかい政治運動」を広く展開したいと存じます。国民の皆さまに対して、真摯に、誠実に向き合い、理解・共感を得られる政党へと必ずや新生する所存です。

 今夏には参議院議員選挙が控えます。これに勝利するために、党の総力を挙げて取り組み、私もその先頭に立って全身全霊を傾ける決意です。

 皆様におかれましては、倍旧のご支援を賜わりますよう衷心よりお願い申し上げますと共に、新しい年にあたり皆様のさらなるご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

平成二十五年一月一日
党首 矢内筆勝

就任にあたっての挨拶

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 この度、党役員会にて選出いただき、党首に就任いたしました矢内筆勝と申します。

 先の総選挙におきましては、党員、支援者の皆様より多大なるご尽力を賜りましたことを感謝申し上げます。と同時に、党として力及ばず、国政に議席を得るに至らなかったことを心よりお詫び申し上げます。

 幸福実現党として衆院選の取り組みをしっかりと反省し、2013年夏の参院選での必勝を期して、党組織の総力を挙げて取り組んでまいります。

 有権者の「保守回帰」を受けて、自民・安倍新政権が発足したとはいえ、日本の置かれた危機的状況が一変したわけではありません。北朝鮮による核・ミサイル開発や、中国による相次ぐ領海・領空侵犯などわが国を取り巻く安全保障環境は悪化の一途をたどっています。また、長引く経済低迷で国力が大きく低下しているなか、政治の責務は、日本を強く、豊かにする取り組みにほかなりません。

 立党以来三年余、国防強化と経済成長を一貫して訴えてきたのが私ども幸福実現党であり、国難打破・日本防衛の主体となるべく、引き続き実効性ある政策提言等を行ってまいる所存です。

 併せて、宗教政党としての強みを最大限にいかした「心の通い合うあたたかい政治運動」を広く展開し、国民の皆さまから理解・共感を得られる政党に大きく雄飛したいと存じます。

 幸福実現党役員一同決意を新たに、日本の未来を切り拓くために戦い抜く所存であり、私もその先頭に立って全身全霊を傾ける決意です。何卒、一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

党首 矢内筆勝

幸福実現党
総務会長(兼)出版局長
矢内筆勝

(やないひっしょう)

朝日新聞を退社後、幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部を経て、広報局長、常務理事等を歴任。

NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」会長に就任。いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。

主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。

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