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北九州豪雨 朝倉市の被害状況

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7月5日以降、九州北部地方で発生した豪雨災害の被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。
九州北部豪雨を受けて、幸福実現党は6日午前、福岡県(対策本部長:吉冨安彦 福岡県本部代表)と大分県(対策本部長:嶋崎義和 大分県本部代表)に災害対策本部を設置しました。

私も早速6日から現地、福岡県朝倉市に入り、幸福実現党福岡県の吉冨安彦代表とともに、まだ救援の手がほとんど入っていない市内の被害状況を視察し、被害された方々のお見舞いとニーズを伺ってまわりました。


福岡豪雨、現地からの報告です。福岡県朝倉市の比良松中学校。昼間のテレビニュースでも放送されていた場所ですが、基礎部分が削り取られて、校舎の一部が崩落しています。幸福実現党福岡県の吉冨安彦代表にお話を伺いました。

今回の災害の被災地・被災者の支援のため、幸福実現党は「九州北部豪雨 被災者支援募金」の口座を設け、支援募金の受付を開始いたしました。

下記口座にお寄せいただきました募金は、福岡県や大分県を中心とした九州北部地方の被災地にお送りします。ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

併せて、災害対策の最前線においてご尽力されている官庁、消防、病院、警察、自衛隊の皆様の安全を心より祈念申し上げます。

 

「平成29年 九州北部豪雨における被災者支援募金」のお知らせ

https://info.hr-party.jp/2017/5076/

平成29年九州北部豪雨における被災者支援募金 受付口座
三菱東京UFJ銀行
東京営業部(店番:321)
普通口座:0084367
口座名義:幸福実現党(コウフクジツゲントウ)
電話番号:03-6441-0754
受付期間:2017年8月31日まで

やない筆勝×方政氏対談 公開収録が無事終わりました!

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本日、メディアにも取り上げられ世界的に有名な中国民主活動家で、現在アメリカ亡命中の方政氏がこのたび来日され、午前10時より、幸福実現党本部5階にて、公開対談をさせて頂きました。

方政氏は、天安門事件当時、広場で人民解放軍の戦車から女子学生をかばおうとして、戦車にひかれ、両足を失いました。

その後、あらゆる自由が認められない中国を去り、アメリカに亡命しました。

方政さんは、6月2日(金)、文教区民センター
3階で開かれる、「六四天安門事件二八周年記念集会」で、来日記念講演を行います。
詳細は、こちら

http://www.tiananmen1989.net/

また方政さんは、天安門事件の証拠資料を集め、ユネスコの歴史記憶遺産に登録する運動も開始しています。
ぜひ、署名活動にご協力ください!

六四申遺 天安門事件をユネスコの記憶遺産に!
http://www.tiananmen1989.net/category/tiananmen_unesco

対談の内容は追って、ご報告します。

◆方政氏について
1966年、中国安徽省合肥市生まれ。1989年、北京体育学院(現北京体育大学)卒業。同年6月4日北京時間午前6時、女学生を助ける際に中国人民解放軍の戦車に両足を踏み潰された。
1992年、中華人民共和国全国残疾人運動会では、やり投げと円盤投げで優勝し、北京で開催された障害者スポーツの大会である1994年フェスピックの中国代表としての出場資格を得た。しかし、切断障害の原因が六四天安門事件にあり、取材で同事件の話題が出るおそれがあるとされたため、中国政府に拒否された[1]。2009年、アメリカの支援組織「人道中国」の助けで家族とともにアメリカに渡った

 

福島県知事に有事の際の県民保護施策の強化を求める要望書を提出

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本日4月28日、幸福実現党福島県本部代表として、長谷部幹事長と共に、内堀・福島県知事と県議会議長、福島市長と福島市議会議長宛に、北朝鮮危機に対応した県民の避難訓練等の県民保護施策の強化を求める要望書を提出してきました。

特に、福島市では、高木克尚市議会議長とお会いして直接要望書を手渡し、約15分、昨今の北朝鮮情勢と地方自治体としての危機管理体制の在り方について、意見を交換して参りました。

今後、この要望書を、県内の全自治体の首長と議長に提出し、福島県から県ぐるみでの避難訓練の実施に向けて、働きかけて参りたいと思います。

福島県
内堀雅雄 知事殿

幸福実現党福島県本部
代表 矢内筆勝

北朝鮮のミサイルに備えた避難訓練等
県民保護の施策強化を求める要望書

先日3月6日、北朝鮮は突然4発の弾道ミサイルを同時に発射し、そのうち3発が秋田県・男鹿半島沖の日本の排他的経済水域に落下致しました。北朝鮮は、昨年1年間だけでミサイル発射を23回、核実験を2回行っており、衛星写真の分析から北朝鮮の北東部では核実験の準備とみられる動きも確認され、長距離弾道ミサイルに搭載する核弾頭の完成も間近と言われております。
そうした北朝鮮の国際法違反の核開発を阻止するために、アメリカのトランプ政権は、空母を北朝鮮周辺に配備するなど、武力行使も辞さない政策で臨んでおり、現在、日本を含めた東アジアの情勢は極めて緊迫した状況にあります。

この北朝鮮危機は、福島県においても決して、対岸の火事ではありません。北朝鮮は、有事の際に日本本土へのミサイル攻撃を明言しており、弾頭には、核兵器や化学兵器が搭載されている可能性があります。また同時に、北朝鮮の特殊部隊による、電気ガス、水道、交通インフラへのテロ攻撃も懸念されています。

今回のような危機への対応は、「国民保護法」第十六条(市町村の実施する国民の保護のための措置)の中にも明記されている通り、地方自治体に義務付けられています。また政府は今月21日、北朝鮮の弾道ミサイルが国内に着弾する事態に備えて、都道府県の防災担当者を東京に集め、最近の北朝鮮情勢の他、ミサイルが落下する可能性がある場合に備え、秋田県男鹿市で3月に実施したミサイル飛来を想定した住民避難訓練を他の自治体でも実施するよう要請しています。

以上の趣旨をふまえて、北朝鮮の核やミサイルによる国防の危機に対し、福島県民の国民の生命・安全・財産を守るために、知事と県議会、および福島市と福島市議会に対して、下記の通り、要望致します。

一、日本を取り巻く安全保障環境が悪化する中、不測の事態に備えた県民への危機管理の啓発活動及び、国民保護法に基づく警報の伝達・住民避難など、県民の生命・安全確保のための対処に万全を期すこと。

一、政府の要請を受けて、早急に、県内の市町村でも、男鹿市北浦地区での弾道ミサイルを想定した住民避難訓練と同様の訓練を実施すること。

一、ミサイル攻撃を想定し、県民に水や食料の備蓄など、最低限の自己防衛の対策を呼びかけること。

一、県民を守るための将来に向けて、公共施設及び住宅への核・防災シェルターの整備を検討・推進すること。

                                                      以上

政治家よ、責務を果たせ!仕事をせよ!

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有事に備え、国民は最低限、水と食料を数週間分備蓄しておく必要があります。

有事の際には、ミサイル攻撃によるパニックと、北朝鮮の特殊部隊の攻撃で、電気水道と物流は、当面ストップする可能性があります。

 

日本政府はそろそろ「国家非常事態宣言」を出し、我が国が現在、北朝鮮から核と化学兵器を含むミサイル攻撃を受ける危機に直面している事実を国民に率直に伝えるべきです。

そして、ミサイル攻撃に対する国家と国民の危機認識を共有すべきです。

国家としての危機認識なくして、対策は始まりません。

国民の生命と安全を守るのが国家の責務であり、政府の仕事です。

政治家よ、責務を果たせ!仕事をせよ!

 

 

 

いじめ相談員研修

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幸福実現党福島県本部で、ハッピーライフネットワークのいじめ相談員研修を開催しています。

福島県内から約30人が参加されました!

講師は、いじめから子供を守ろうネットワークの井澤代表です!

米国で北朝鮮攻撃が議論の的に、日本は備えを急げ

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米国による北朝鮮への先制攻撃がいよいよ現実味を帯びて来ています。

米国による先制攻撃は、第二次朝鮮戦争の勃発であり、北朝鮮は韓国と日本への死に物狂いのミサイル反撃が予想されます。

そうなれば、数十万単位の犠牲者が出てもおかしくありません。

 

米国で北朝鮮攻撃が議論の的に、日本は備えを急げ

ソウルは火の海に、日本も報復攻撃されることは確実(JB-PRESS)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49568

豪雪

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昨日と今日は福島県本部でのリーダー会議と支援者回りです。

全国で記録的な大雪で大変ですが、

私の故郷・会津は、元々が豪雪地帯。(^_^;

地元にとっては、例年の風景。

でも、やっぱり大変です!

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秩父に来ました

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新しく立ち上げた「ハッピーライフ・ネットワーク」の活動説明会のために

10年ぶりに、秩父に来ました。武甲山、勇壮です。

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神武桜子副党首によるセミナーを開催しました!

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今日は、幸福実現党の出版局セミナーです。

先程、神武桜子副党首によるロシア視察の緊急報告会が始まりました!

副党首が昨年末にロシアを視察し、モスクワ国際関係大学で開催された「日ロ国交回復60周年・日ロフォーラム」に参加し、スピーチを行ってこられた報告会です。
政党本部の会場には、沢山の党員、支援者で満杯です!

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次回の出版局セミナーは、2月26日(日)13時より、釈党首を講師として開催いたします。

党員でなくてもどなたでもご参加いただけますので、ぜひ多くの方々のご来場をお待ちしています!

幸福実現党、新体制でスタート!

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今月15日に、幸福実現党の新しい県本部体制がスタートし、

私が新しく福島県本部の代表に就任致しました!

新しい組織作りのために、福島県内を回っています。

昨日は郡山、今日は会津です。

今年は大変な大雪です!

幸福実現党
総務会長(兼)出版局長
矢内筆勝

(やないひっしょう)

朝日新聞を退社後、幸福の科学に入局。主に広報部門を担当した後、月刊「ザ・リバティ」編集部を経て、広報局長、常務理事等を歴任。

NPO(非営利組織)「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」会長に就任。いじめ相談の傍らいじめ問題解決に向けて、全国でシンポジウムを開催。数多くのいじめを解決し、たくさんの子供たちと父兄の心を救済してきた。

主な著書としては、「いじめは犯罪!絶対に許さない」(お茶の水学術事業会)がある。

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